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244ENDLI-x TOUR083月30日横浜アリーナ [244ENDLI-x]

I AND.jpg

244ENDLI-x TOUR08第2日目
雨に濡れた鼠にチケットが手渡された
譲ってくださいのメモを持つ私をチラ見で通り過ぎ
背後に立つ同類者に声をかけた親子さん
何故か私を手招きする
つまり2枚の余りチケットを譲りたいとのことでした
同じ日を申し込み当選したため途方にくれていたそうです
しかも同じブロック内の前後席で・・・・
限界びしょ濡れの私と、傘こそあるものの3時間立ち通しのもう一人
凍えた心と体が一瞬で人間に戻った
開演30分前、二人で急ぐ会場への道のりで仲間として溶け合いました
244ENDLI-xのチカラの凄いところです

席に着くとセンターやや左寄りのアリーナ席
昨日は会場全体が見渡せなくて
一体感を振り向きながら確認しなければなりませんでしたが
本日一望
運の良い親子さんとその親子さんと遭遇した濡れ鼠2匹
思い切りはじけ素晴らしい時間を持ちました
こんなことも忘れられない記憶になるんだね

初日のゲネプロLIVEが長かったので2曲減り、中間MCがカットされたのですが
3時間を越えるたっぷりなLIVEです
みなとみらいのTANK、お台場を通過して完成度の上がったセットは本人も外せないらしく
4月2日発売のシングル曲、アルバム曲も取り込みかなり忙しい構成
しかも大きな会場でやりたいパフォーマンス、ダンスも力が入りショーアツプされてる
オーデェンスの客層の幅の広さが「ファンに応えたい」結果が見える
新しい楽曲のリリックがシンプルになり、聴き手の洞察力が必要になり
ジンワリ感動を引き出すのに比べやりたいアートがカラフル度を増す
炎の演出は雑誌で出会ったキャンドル作家さんのアート世界(LIVEとキャンドルのコラボ)に
通じてるがコレこそLIVEハウスにような空間に似合うと思う
photo_2006_011.jpg
幻想的ブルース、ジャズが似合いそうなステージがステキ
いつか都会の片隅で聴けるといいな。
キャンドルJUNEさんHPより

LIVEなので音に関しては「削ぎ落とされた」が2008年のプロジェクトのコンセプトということで
ギターのセンセが抜け、リードギターは244ENDLI-xが一手に引き受けてる
そのことでエキセントリックでハードなROCKティストが無く
受け入れやすいポピュラーなサウンドが心地良い
(Yellow/プロポーズダンシング/春涙)
珍しく黒のギブソンが登場(Love is the key)
センセのエレキトリックシタールなくしては成り立たない「Help Me Help Me・・・」はシンセに代わり
LIVEバージョンは浅く軽いのが残念
ガムランも欲を出せば生で聴かせてほしかな・・・
奈良公演にはセンセも登場のようなので「和」「古代のメッセージ」の表現が期待できる
センセのエレキトリック・シタールの音色は
NARAFANKには欠かせないし「ソメイヨシノ」のイントロに是非ご登場願いたい

といっても奈良100年会館への扉は私には開きませんでした

ラジオで聴くより生で聴いた曲は全てベスト
同じ曲とは思えないくらい別ものに聴こえました
LIVEの醍醐味だ
特に
OH LORD
悲痛な「本当の自分になりたい」の叫びが耳に残る
この曲と
Say Anythingを続けて欲しい
救いがあるから
本日アンコールへ組みこまれていました

「間違えちゃった!」は
Say Anythingを唄い終わり謝ってたけど
曲順のことでしょう!と突っ込みたくなる

30日セットリスト

ENDLICHERI☆ENDLICHERI
Blue Berry
White DRAGON
闇喰いWind

MC
メンバー紹介

Let's Get FUNKASY!!!
Silent love
Yellow
プロポーズダンシング
Love is the key
Help Me Help Me
美しく在る為に
これだけの日を跨いできたのだから
ソメイヨシノ
春涙

kurikaesu春

E☆E(ダンス)
SPACE kiss
arco iris
愛 get 暴動 世界!!!
Now's the time to change the world.
OH LORD!

アンコール
Say Anything(何故かアンコになる)
Chance Comes Knocking


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244ENDLI-x TOUR'08 [244ENDLI-x]

I AND.jpg


IAND愛ツアー初日


昨日天から舞い降りた1枚のチケットが
運命を変えた
諦めてた横浜アリーナに参加できる!
初日のサプライズは何にも代えがたい
まっさらで展開されるENDLICHERI☆ENDLICHERIワールドを楽しみました

ステージ左にギターを持つ鹿の石像、
右には玉(ぎょく)を携えたENDLICHERI☆ENDLICHERIの石像が配置
頭が鹿と魚で人間の体を持つの姿は架空の創造であり偶像なのだ
ENDLICHERI☆ENDLICHERIプロジェクトで登場した龍にしても
マザーシップにしてもステージ上には空想のオブジェが配置される
「偶像」=「アイドル」となるのだから終始一貫して見えないもの、
イメージのソースは奈良であり、古代魚に求めているのが見える
大型ビジョンは逆三角型の大きめ両サイド中央にやや小さめ4
この逆三角画面はシャープに殺ぎ落とされた映像のマジックがある
事実この画面で見る244ENDL-Ixは精悍で大人顔に写し出される
現実痩せてLIVE仕様にシェイプした努力もあるだろうが、ここにきての
ハードスケジュールも要因なのでしょうカナリスッキリになってます


ステージ中央には光のパイプ(曲により色が変わる)のピラミッドゾーン
ピラミッドゾーンの中にはエフェクター類の機材
神秘のパワーが音響に作用するかのかな?
絶えずボゥワァーンとノイズが聞こえてたのは気のせい?

今までのエッセンスはもとより新たな挑戦も満載
アイディアが限り無く注入されたニギヤカな構成でした
大きなアリーナクラスの会場でのLIVEは昨年末からのグループのコンサートで
ソロを披露したとき「おおきところもイイナァ」と本人もコメントしてたが
私も一度ドームに響き渡るENDLICHERI☆ENDLICHERIも見てみたいものだと思っていた
「12000人の一糸乱れぬハイヤー」これこそがこの会場のハイライトであり
その為の2日間だ
ロッソ、Si:no頃のファンとはまったく違うノリと心意気を持ち、244ENDLI-x自身と共に
変貌した現在のオーディエンスだからこそ叶うハイヤーです
偶像に向けて放たれる熱気のハイヤーはかなりヤバイ
244ENDLI-xがリアルな自分を見せ始めたことで危ういところに着地しないだけ救いである
「道徳と倫理を持ち愛を放つ」
この言葉が最近頻繁に本人が発してることもその辺の「事情」なのかもしれない
でも
やっぱり「Help Me Help Me...」と「Ohlord」は辛すぎる
どう聞いてもジョン・レノンスパーLIVEへの参加が叶わなかったことへの
焦燥感はぬぐえない
その原因が「偶像」を下に見る音楽業界の慣例なのか所属事務所の方針なのか
定かではないので応援する側も何が足らないのか意味不明であり
Help Me・・・・のSOSが悲しく届くのみなのだ


セットリスト

ENDLICHERI☆ENDLICHERI
Blue Berry

White DRAGON

闇喰いWind

MC
メンバー紹介

Let's Get FUNKASY!!!

Silent love

Yellow

プロポーズダンシング

Love is the key

Help Me Help Me・・・

美しく在る為に

これだけの日を跨いできたのだから

ソメイヨシノ

春涙


MC(お着替え中声のみ)


kurikaesu春

Let's try the Love

E☆E(ダンス)
SPACE kiss

愛 get 暴動 世界!!!

Now's the time to change the world.

OH LORD!

Say Anything

EC:Chance Comes Knocking






△サイン.gif


11274176.jpg


やってくれましたねクーサイン
昨年からひとりで楽しんでいた△サイン
Yellowのビデオの中で・・・
そしてNow's the time to change the world.の時はリフター上から下のオーディエンスに向けて両手で本人がするのを見た。

I ANDダイビング.gif


最後のパフォーマンス、アクリルペンキを半身に塗りつけボディペィンティングでアートを完成させる
「I」のアルファベットは自分ということ!
このペインティングジャンプがLIVEの〆になる

完成するのはこんな感じでした

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ぱちくり△.gif
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ぱく△.gif
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244ENDLI-x「Help Me Help Me・・・」のPV [因縁な話]



244ENDLI-x「Help Me Help Me・・・」のPV

プロモーションビデオを見た。

歌詞と同じ・・・シンプルが貫かれてる

ジョンの「イマジン」が白の世界なら・・・
244ENDLI-xの「Help Me Help Me・・・」は闇の世界

「イマジン」が生まれ変わり自分本来の姿を見つめヨーコと二人の再スタートをイメージしてるなら
「Help Me Help Me・・・」はまだまだ迷いがあり過去ともう一人の世界でも生きなければならないイメージかな。

「イマジン」のPVは新婚のジョンとヨーコがロンドン郊外アスコットの新居に向かう後ろ姿で始る。
ヨーコのロングコートの裾から不自然に出た白のドレスのヘムは
ドアを開け中に入った時に解る・・・真っ白なドレスは花嫁衣裳をイメージさせた
白い一台のグランドピアノが置かれた広いリビングには絵画も調度品もない
イギリスのインテリアからは考えられないくらい大きなガラスの扉の
その窓、庭に続く扉を一つ一つブラインドを開けはなすヨーコ
光を取り込み除々に明るくなる室内
真っ白なグランドピアノで「イマジン」を奏で歌うジョン
最後横に座ったヨーコに静かにキスをするジョンで終了する。

ジョンの公式HPでフルサイズで見られます。
http://www.johnlennon.com/html/videos.aspx

イマジンはジョンとヨーコの「愛」にもっとも相応しいPV
シンプルだから強烈に「愛」しか見えない映像美だ

「Help Me Help Me・・・」はどうだろう
真っ暗な空間に黒いグランドピアノが一台
白の衣装は着てるものの足は裸足だ
何より一人なのが広い空間にむなしい、
黒いかたまりのようなグランドピアノと二人なのが孤独感を強くする

歌詞はジョンも夢中になった俳句
5・7・5調の同じフレーズの繰り返しは聴き手に「想像と夢想」をゆだねる

何から救って欲しい?
何から逃げたいの?
何を迷っているの?
助けてあげるにはどうすればいいの?

中盤に本人の表情のUPシャツを脱ぎ捨てた半身、そして後ろ姿

悲痛なショットが続く続く・・・
お利巧さんで大人の聞き分けが良い子供から
30を目前に本来の自分を表に出そうとあがくときに
重圧の中で書いた楽曲
ダークサイドを表現したクリップ


ラストの衝撃のカット

前衛芸術集団フルクサスで見せた小野洋子の「カットピース」のパフォーマンスを思い出した。
「カットピース」は舞台上の小野洋子の衣装を観客に持たせた鋏で切り取る行為の繰り返す。
他人に鋏で衣装を切らせる行為は「人としての信頼が無いと成立しない行為」それを舞台で実践する彼女の代表的な作品。


yoko-works-14.jpg




Cut Piece, Yoko Ono Performance at Carnegie Recital Hall, 1965


244ENDLI-xには他人では無く自らの手に鋏を持ち髪の毛を切り落とす。
本人曰く「パツンヘア」と称しおどけているが「ヘアカットは自分ですると不幸になると聞いてからサロンに今はお願いしてる」
とコメントしてたのと合わせると、かなりの「覚悟」を表現していると思う。
ジョンと洋子が著名な精神科医師のアーサー・ヤノフ博士のもとでプライマル・スクリーム治療を受け過去の自分、ビートルズ解散のトラウマを乗り越えてて「ジョンの魂」をこの世に送りだしたことを思うと、まだまだ捨てるものが大きく多すぎる現在の244ENDLI-xには
「・・・・の途中。」でしかない。
その闇の世界をファンに正直に見せようとしている勇気だと思えた。
ジョンがソロで見せたありのままの姿を伝えようとした心と同じに思えた。

2007年12月8日ジョンの命日に日本武道館の外階段で書き綴った詞は

限りなくジョン・ヨーコへの尊敬と憧憬が込められている。

Imagine

Imagine

  • アーティスト: John Lennon
  • 出版社/メーカー: CAPITOL
  • 発売日: 2000/04/11
  • メディア: CD



ジョンの魂(紙ジャケット仕様)

ジョンの魂(紙ジャケット仕様)

  • アーティスト: ジョン・レノン
  • 出版社/メーカー: EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
  • 発売日: 2007/11/28
  • メディア: CD



John Lennon/Plastic Ono Band

John Lennon/Plastic Ono Band

  • アーティスト: John Lennon
  • 出版社/メーカー: Toshiba EMI
  • 発売日: 2000/10/10
  • メディア: CD


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平城京フォーラム [平城宮跡LIVE]

 0708021300.jpg

平城京フォーラム/TOKYO

主催:平城遷都1300年記念事業協会

~平城京―南都仏教のメッセージ~

(音楽・LIVEその他244ENDL-xに関連する内容の抜粋報告・補足青色文字)

冒頭荒井正吾奈良県知事のあいさつより抜粋

「平城京跡地に2010年完成する大極殿の大極とは北斗七星の北極星のこと、その北極星を地上へおろし国を守る意味こめられている 北極星は動かない星、星座の中心であることで帝にたとえらた。天皇のまつりごととが行なわれる宮殿を大極殿(だいこくでん)、北極星の光芒は紫色とされ、紫色を最高の神聖な色としていることから、紫宸殿(ししんでん)とも呼ばれる。そして2010年のLIVE会場はこの場所を目差してます。

250px-Ursa_minor_constellation_map.png 北斗七☆Polaris・・・北極星

第一部 
「聖武天皇が伝えたもの」
   パネリスト
:森本公誠東大寺長老 
         :谷村新司氏(音楽家)
コーディネーター:
千田稔氏(奈良県立図書情報館館長)
森本長老より
「天平のはじめ民衆は大飢饉、地震、天然痘で苦しめられていた。疲れ果てた民衆を救う為聖武天皇の命により東大寺大仏殿が建立された。752年4月9日開眼(4月9日は大仏の日に制定)

谷村新司氏より

「東大寺
LIVEの開催の時、何故大仏さんの前に広場があるのか不思議だった。東大寺、大仏共に戦火で焼失したが唯一建立当時のまま残る八角灯篭を見て理解した。八面のうち4面は音声菩薩(おんじょうぼさつ)の透かし彫りが楽器を持っていた歌を唄う姿が彫られているのを見た時、大仏さんの前で大勢の人々の歌い、ざわめきの声幸せな姿を見せる為の空間だと思った。音楽は人びとの苦しみから救うものだ」


第二部「
玄奘三蔵が伝えたもの」

パネリスト:安田暎胤師(薬師寺管主)
      滝田 栄氏(俳優
)
      安田 千田 稔氏(奈良県立図書情報館館長)

安田暎胤師より
「玄奘三蔵(げんじょうさんぞう)は鎖国で国外に出られない中で国禁をおかしてまで人々の救済を求め【唯識】(ゆいしき)心の持ち方で世界が変わると言う考え方を苦難の末インドで極めた。
苦難の16年を歩き続け帰国後般若心経を訳したり、経典を1335巻もの写経をした偉大な僧です。西遊記のお話が有名ですが史実です」
滝田 栄氏より
20歳のころ病に倒れた母親の願いで成田山に母を背負いお参りをした。心臓の悪い母は成田山に願をかけ命がけで自分を産み無事子供が成人になった礼を言いたかった。母のか細い声の般若心経はいまでもよく覚えいてる。現在薬師寺で、玄奘三蔵法師の苦難の人生を雅楽と共に心を求めて旅をする戯楽を演じている自分がいる。
50歳を過ぎ
2年間インドで学びその時インドの行者から、仏教はインド・中国のシルクロードを経て奈良にたどり着く。その最終地点の日本から精神性の高い動きが発信されようとしていると教えられた」

アルバム「Iand愛」のジャケットにも登場している手は大仏さまでしょか?

          0708021300.jpg 平城遷都1300年記念事業のシンボルマークです。           

              文明を伝える手仏様が手をかざす姿に重ね、

             世界の多くの人々を招き入れる  

             温かい掌(たなごころ)を表現してます。 


マスコットキャラクター  
                      マスコット.jpg


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生ライナーノーツ [244ENDLI-x]

3月8日LOVE DHA


Help Me Help Me・・・
12月8日日本武道館「ジョン・レノンスーパーライヴ」で公演を見ていて出来上がった曲。
ENDLIノートの黒の紙面にシルバーのペンで詞を書き止め、コードを書きICレコーダーに
メロディーを録音、家に帰って完成させた。
ジョンの命日に作られた楽曲・・・・・。
LIVEそのもには参加はしていないけど素晴らしい記念を残してくれた。
リリックは1970年代にジョンとヨーコが闘った「LOVE&PEAC」のメッセージを今も引き継がれて
多くのアーティストが守っていることへのオーマジュのように思える。

3月8日放送で打ち明けて下さった「Help Me Help Me・・・」の完成までのお話に感動した。
ジョンレノンスーパーライヴ公演はジョンの命日の12月8日です。
そのジョンの命日に生まれたのが「Help Me Help Me・・・」なのです。
実は初めて聴いた2月23日はあまりにストレートで悲痛なリリックに衝撃を受けまた。
すぐに思い出したのがジョン・レノンのアルバム「ジョンの魂」です。
ジョンの内面を深く引きずり出し、嘘の無いシンプルな英語は私にもジョンの苦悩が伝わる詞でした。
自国では歌詞の内容のストレートさに放送禁止になったり、アルバムタイトル「John Lennon/Plastic Ono Band」は
小野の名前に反感を買いました。(重圧だね)
日本でのアルバムタイトルはジョンの本人のありのままの思想を受けて「魂」の言葉を授かりました。
3月8日のLOVE-BDH!の最後に「僕も開放したのだから君らも開放して欲しい」と結んでます。
私たちオーディエンスに向けて「Help Me......」と伝えてくれる244ENDL-xさん
の想いはしっかりと受け止められます。
楽曲を通してメッセージを投げてくれるのがとても嬉しかったのです。
たぶん、日本語での「僕を助けて......」では重たかったと思います。
あの日、日本武道館のスーパーライブに参加した私としては、ステージ上に
ENDLICHERI☆ENDLICHERIが居ないのにとても淋しい思いをしてました。
会場内に居ながら階段に座り、参加アーティストの演奏を聴きながら
ENDLIノートに文字を刻む剛さんの切なさ、悔しさがあったのかなと思うのです。
ファンの嗅覚を持ってしても思うのは、私たち以上に切ないのはENDLICHERI☆ENDLICHERI本人なんだとね。
助けを求めたのがファンである私たちなことからも閉塞状態のあの頃の244ENDL-xが見えてきました。

そしてののことを伝えて下さった3月8日はジョンの月命日の8日です。
その日にリアルに話してくれた、それもとても嬉かった!
ジョンがソロになってからヨーコさんの影響で俳句に興味を持ちます。
5・7・5の短いセンテンスをリリックに取り入れたこと、
禅問答にも通じる殺ぎ落とされたメッセージは「余計なものを切り捨てたリアルな自分・愛を伝える」
「ジョンの魂」に込められた現実のジョン・レノンを見せられたように、今の心情を隠さずに
つたえているこの曲のシンプルな言葉の繰り返しが胸を打ちます。
244ENDL-x似ています。
ヤッパ、剛さんはジョンと繋がってます!
「Help Me Help Me・・・」はファンへ初めて届いたような衝撃のメッセージでした。

愛するものへ、リアルな気持ちをぶつけたい・・・・それを楽曲に残した勇気に

ありがとう
11028599.jpg


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落選です! [244ENDLI-x]

200801161809000.jpg

Untitled.gif                                  チケットが当たらない

 
ヨコハマNARAそれぞれが落選。  


つまり一枚も無い。
いまだかつてない状況に茫然自失。
サブイボ通り越して。。。。。。。。。。

熱でそうだ

FC枠で当たらないのはいかがなものか。


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LOVE-DHA!3月1日 [244ENDLI-x]

V.gif
2008年3月1日No9
TSUYOSHIのRADIO LOVE-DHA! 
LOVE-DHA!皆さんどうも、こんばんは DJー244ENDLI-xがお送りしております「TSUYOSHIのRADIO LOVE-DHA!」
今日はね、3月1日です始まりました。皆さんにですね、先週ですか、お約束さして頂いた通り、今日はアルバム、
シングルの事をかなり詳しく話ししていこうと思います。楽曲かけていこうと思います。
ぜひ皆さん寒イボ立ててがんばって、聴いて下さい。
先週いろいろお話ししましたけれども、いろんな壁を乗り越えてこの歌った曲ですが1つ1つほんとに何か自分で言うのも何ですけれども表情がですね、
いろいろありつつも、メッセージもちゃんとあるって言うか、楽曲としてはすごくこう聴きやすいものも多かったです。
いろいろいろいろ、盛り込んでおります。全部は今日、かけれませんけれども、押し曲ですか、かけさして頂こうと思います。
今からかけさして頂く曲はシングル曲です。
春、、恋愛・LOVEみたいな事をちょっと歌いたいなぁなんて何か思って書いたリリックで、曲なんです。春という季節がね自分に繰り返して、
やって来る中で思うことがあります、幸せだなと思う事も
勿論あるけれども、生きていくという事はすごく大切な事大変な事なんだなぁなんていう事を桜を見るたびに思う。
やはりその、年に1度きりというような感覚の花だったりしますからね。そういう桜を見て、なんか自分の人生も「あぁ、1度きりなんだなぁ」とか、「また来年の春は、この桜を見る頃には何をしてるのかなぁ」とか、「誰かに恋をしてるのかなぁ」なんて人は思うと思うんです。少し咲いた気持ちと言うか、そこにですちょっとクローズアップしたような楽曲を作らして頂きました。
それを今から聴いて頂きたいと思います。
244ENDLI-xでfrom ENDLICHERI☆ENDLICHERI、聴いて下さい。どうぞ。
♪244ENDLI-x from ENDLICHERI☆ENDLICHERI

カラオケでも歌いやすいです、それもちょっと考えて作りました。  
あのう、オーディエンスの方夜ねカラオケ行って、「歌おうか!」言うて歌って、ワイワイできるような曲も良いかなぁと思って作ったりもしましたんでね。
ぜひ、そういう気持ちも込めて、あのう、作らして頂いたんで、「Kurikaesu 春」歌って下さいね是非。
僕的には・・打ち合わせしてるだけでもう、なんって言うのかなぁ・・・、お尻の辺りが何かなったみたいな感じの、何かものすごいムズムズする感じって言うかねぇ。
「これ、どうなって行くんやろ?」という楽しみで仕方ない事が1個あるんですね。
クリップ見て頂けると僕が今この、話ししてる段階はですね、ギリギリではあるんですけれども、まだ完成品を見ていない訳でよ。
だからちょっとはっきりとね、「こうだ」ともまだ言えないので、残念なんです。
すいごいオモシロイ試みを今回「やろうか」なんて話をして、今動いて貰ってます。すごい、これはね、良いものになると思いますよ。テーマもすごく重たい「何かを突き破って」あのう「前進しよう」っていう。自分『I』私というものを持って、そこをブチ壊して、突き抜けて行こうみたいな。ま、そういうメッセージをですね、そのクリップの方にちょっと込めたりはしている訳でございますけれども。そういうものも楽しんで頂ければ、すごく良いんじゃないかなと。すごく話題になるんじゃないですかね、すごくオモシロイ事なんで。ぜひぜひ皆さん、そこもチェックして頂きたいと思いますが。
今回ほんとにですねぇ、すごいですよアルバム。
「よくもまぁ、作らはったわ」と思いますよ、自分で今これ見てね。でも、ほんとにそのう、テーマは、あのう、リリックの中にあるテーマっていうのは、ほんとにその、『I』私というものと、LOVE『愛』というもこの2つに、もうほんと集中してね。
中にはちょっと、エロティックなリリックも書かして貰ってるものもありますし 「これ、何歌ってんの?」みたいなやつもあります。
「歌詞良いんじゃないですかねぇ」って、歌(うと)ってるやつもありますので「意外にLIVEとか盛り上がってしまったらどうしようかな」とか、いろいろ思っている訳でございます。
さまざまな性格なものが入ってますよ、ほんとに。
シングルの方もですねぇ、どの曲も良いねんなぁ、我ながら。「プロポーズダンシング」って曲もありこの曲も良いですよ。
カラオケで、ぜひ男子に歌って貰いたい歌ですね。あと、「Let's try the love !」っていう曲がありましてこれは女の子が歌えるような曲ですね。ま、ほんとにいろいろなもう、性格があり過ぎて、いろんな音があり過ぎますんで、まぁ!詰め込んだなぁという形ですね。
この詰め込み感が、あのう、メジャーウケするか判らないですけれどもまぁ
~詰め込んでますからね。
でもほんとに、何かその、自分の、出したい物というか、伝えたいメッセージというかね、それがこう、だんだんあのう、着々とあのう、実現して行ってるなという感はありますね。まだ本当のハッキリとした事というか、まだ言い切れてない部分もあるような気がするんです。そこ言えちゃったらねENDLICHERIもなんか終わってしまうような気もします。
徐々にね、自分も時代と隣歩きと言うか、隣に感じながら、歩きながらね行きたいなと思っているから。
その速度はもう、そんなに速くなくて良いのす。
特典もいろいろ付いてまして何となくふわって言って良い。
お台場にTANK2を建ててLIVEをずっと演ってたんですけれども、最後の方にイベント【Love Event HIGHER in JAPAN】っていうもの演らして貰ったんですけれども。 6月25日の模様をですね収録したDVDも付いてたりするんですLimited Editionにですよ。
カッコ良く言ぅてるだけですけどねLimited Editionってね、初回盤って事でしょ?
Limited Edition、でもこれ、Limited Edition・・・Limited Edition Aがそうなんですね。
この6月25日から10曲引っこ抜いてますんで。 皆さんわかると思いますけれども、ま、いろいろあるんです。

実際いろいろその、イベント出て貰った方とか、協力して頂いた方、まぁとんでもない方、もうすごい方がですねほんまに来て下さったんですね。あの経験はもうほんとに嬉しかったです、すごく嬉しかった。アーティストと言うか表現者としてね、すごく嬉しかった訳です。ま、いろんな事情もある中から10曲収録さして貰っております。
あとでかけますけれどもMusic Clipとかも入ってるんですよ、そのAには。
アルバムの押し曲がありましてね、その曲のMusic Clipが入ってたりとかですね。
あとはねぇLimited Edition Bっていうのがあって、これに関しましてはLIVE音源の2mixというか、1個1個あの、単独で録ってるっていう訳じゃなくって資料用としてですね毎日録ってたんですよ。
この音の、ちょっとこうザラザラ感が「面白いな」なんて話を皆でして「じゃ、これ折角やし、あの、会場にね、来れなかった人達もいるやろうから入れてまうか」なんてゆってこのCDをですね、4曲入れてたりしますね。『FUNKY PARTY 2007 at The ENDLI. WATER TANK 2』での曲が入ってたりとかするんです。

みなとみらいも、また行きたいですねぇ、なんか。
楽しかったなぁ、みなとみらいはみなとみらいで。どこでも行きますけどね。どこでも良い、あのう、歌わして貰えんのやったら行きますけれどもねぇ。盛り沢山ですよ。すごくね。オーディエンスの方からすると涎、タラッタラ垂れてまう感じのモンがまぁいっぱい入ってますねぇ。よくもまぁ、まぁ詰め込んだねぇ、ほんっとに。これはでも、いろんなドラマがあって、こうなってるからね。スタッフの人もいろいろがんばってくれてさぁ。うん。「でもこれ、録ったんは良いけど、折角やから皆に見て貰いたい」とかさぁ。
だってこれ、シングル・アルバム同発の話が無かったら、「Love Event HIGHER」の模様も収録はしたけれども世に出ないみたいなねぇ、感じとか。「何かいろいろもったいない物があるなぁ」なんて、ま、皆でほんとにいろいろ話ししてた。
「良いよ」(許可が出た)って言って貰ったんでね、こういう形でいろいろ皆さんにお見せする事が、お伝えする事が可能になった、実現する事になった訳です。ほんとに、いろんな曲が入ってます。昨日もその、朝の7時までね、何だかんだ、またやった訳ですよ。
沢山の曲を、うん、盛り込んでますから、僕の事を初めて、こENDLICHERIというワールドに初めて触れる人でも、何かこう気に入って貰える曲が必ず1曲はあるという、まぁ、そういうアルバムになってると思います。

ぜひぜひ皆さん、カラオケなんかでもねトライして頂いて、楽しんで頂きたいと思います。
さぁ、それではですね、アルバム、ま、アルバムのタイトルは『I AND 愛』という、アルバムを引っ提げそのアルバム『I AND 愛』よりですね1曲、今から皆さんにお届けしたいと思います。
これは何かまぁ今ほんとにね、すごくこう複雑な時代ですね。
その中で恋をするという、恋愛をするという事もすごく大変な時代なんだと思うんです。
そんな恋人達、LOVER達が沢山この街に眠っているんだろうなぁなんて、なんとなく思ってこのリリックとこの曲を書きました。気に入って頂ける曲じゃないかなぁ。すごくあの聴きやすい曲ですぜひこれも、あのう、聴いて頂いて評価して頂きたいと思います。 244ENDLI-xで、from ENDLICHERI☆ENDLICHER「Silent love」

♪244ENDLI-x from ENDLICHERI☆ENDLICHERI 「Silent love」

FM FUJI』のTSUYOSHIのRADIO LOVE-DHA!さぁDJー244ENDLI-xがお送りしておりますTSUYOSHIのRADIO LOVE-DHA!
でございますが。 ENDLICHERI☆ENDLICHERIプロジェクト第3弾のアルバムですよ、『I AND 愛』、このアルバムよりですね244ENDLI-xが歌う、
『Silent love』という曲を今聴いて頂いた訳ですけれども、これはまぁ良~い曲ですね。キーボード、クラヴィを弾いて下さってる、ウラさんって方がいるんです
、ミュージシャンの方がね。良いキャラクターでね、スキンヘッドで、眼鏡をかけて、ループタイなんですね。
シャツを着てっていう。天才的プレイと言うか、もっ、ビックリ!もう、皆でもう、目ぇきょとーんとしながら見てたんですけれども。
セッション終わった後もう、スタンディングオベーションなりましたからね、「わぁ」言うて。
でも何か、そこで何か、あのう、すごい謙虚な人で、「いえいえ、とんでもない、とんでもない」、みたいな人なんですけれども。セッションは目まぐるしく行われましたので大変でした。
よくこれだけ、時間の無い中でね、数々のミュージシャンの方にほんとに助けて頂いて今、音がある訳ですけれどもね。でもこの
(Silent love、Fall in love)っていうリリックが出て来るんですけれども、この「Silent love」っていう言葉、良いなぁと思って作ったんですよ。
「Silent love」っていうのは、「ただ切にあなたを愛してると思う」みたいな、、ニュアンスなんです。そんな事言いたいなぁと思って。
時代の時間軸の中でね、生活してるとね、人を信じられなくなる瞬間なんていっぱい出て来るじゃないですか。
自分自身を信じれなくなる時だってあるしこう何か感じる訳ですよ。
そんな中でね、友達が恋愛してたり結婚したり子供できたりなんていう話もいろいろ聞きながら時間過ごすと、何かこういろいろ考えてしまいます。
自分ももう29な訳です4月で。そう考えるともう結婚しててもおかしくない年齢ですから。
大体僕の周りの人はねぇ「結婚した」「子供できた」なんて話をしてくる。
「そうやなぁ」と思いながら、でも結婚とかっていうものが難しかったですからね、ずっとね。ほんとに難しかったから。
年齢も30を迎える所に立ってますから、何か自分も、いろんな事考えながらいきたいなと思ってますけれどもね。
でも、簡単にはいかないです。やっぱもう朝の7時まで仕事してたら昨日も大変でしたからね。
大体ね、2時過ぎまでは我慢するんですよ、いろんな事、でも、判断力落ちるでしょ。「どうしよっかな」みたいになって、
「ちょっと、サラダ買って来て貰って良いですか」言うて、マネージャーさんにサラダ買って来て貰って、もうサラダ食べますよ。
ちょっと元気になりますね。3時半4時ぐらいになると「あ、もう4時・・・やなぁ」と思うとゲンナリしてくるじゃないですか。
そんな時にスタッフが差し入れを入れてしまうんですね。その中パン的な物とかね、スナック的な物、チョコレート的な物、何か入れて下さる訳じゃないですか。
これねぇ~、食べちゃったんですね、昨日。夜中。朝の、何時や?あれ食べたの。6時過ぎかなぁ。パクパク食べてしまいましたよ。
キーボードの十川さん、昨日も十川さんも7時までお付き合い願ったんですが、十川さんがマシンガンみたいな感じで食べちゃったんですね、昨日。
びっくりするぐらい。あの十川さん、そういう感じじゃないんですけど。「十川さん、どうしたんですか?!」って言うて。
「や、もう・・・、もうっ、いいねん」って言うて、何かブワァ~ってパンを食べ始めてですねぇ。
あと、差し入れのケーキなんかも食べ始めて。まぁ昨日、すごい食べてましたね。スタッフがねぇ、チョイチョイこう、袋開けていってしまうからね、
そこに手伸びてみたいな感じ。やっぱあの、女性の方はあの、気ぃ遣ってギリっギリまで我慢してはりましたけれども。
ま、さい~ごの最後ですよ、6時過ぎに、とうとうやっぱ手ぇ出てましたからね。
やっぱりその、時間との戦いって言うか、忍耐・体力との闘ってアルバム達は出来てきた訳です。
楽曲達はね、出来てきた訳ですけれども。ほんまに、いっぱいありますわぁ。あの、ギターも結構、今回弾かして貰いましたしねぇ。
1個ねぇ、ベース弾いてる曲もあるんですよ。で、まぁ、今回ドラムも叩きたいなと思ったんですけれども、時間も時間でいろいろあったんで、
ちょっドラムはやめたんですが。あと、ピアノ弾いてたりとかもしますからね、うん。ま、いろいろやってますよ。
ぜひあのう皆さん「あ、これは剛くんの音かな」なんて言いながら、聴いて頂ければ良いと思います。
次かけさして頂く曲なんですけれども、これはねぇ最初、こんなつもりな無かったんですが、彼のやっぱりあのう、僕が彼を推薦した理由はやっぱ、あながち間違って無かったとほんと思いました。彼はですね物販で僕よりも好成績を上げてます。着ボイス的なものもですね、ま、惜しくも2位でしたけれどもね。惜しくも2位でしたけれども、ほんと僅差で、えぇ、2位だったっていう結果を残していたりする。やっぱりここまで結果を残されるとね、僕は表に出ないという、そのう、プロジェクトの最初の方針で行っとけば良かったんじゃないかとも思ったりもします。彼はやはり良~~い素質を持ってますよ。僕の知り合いのお友達が子供を連れて来て、TANKに足を運んでくれたりしてます。「Chance Comes Knocking」って曲があって、「♪Higher、Higher、Higher~」つって歌う時に、ま、すごい喜ぶんです踊るんですって、子供が。「いぁ~、ほんと剛さん、ありがとうございますよこんなに踊ってるこいつ見た事ないですわ」なんて言いながら。「あぁ、そうですかぁ」言うて、「おまえ踊ってんのか、おまえ」言いながら、この子供といろいろ接してたりしてて。そしたら次またTANK来た時にね、図工の時間にね、Sankakuの粘土で作ったやつとかね、木で何か作ったやつとかもう、みんなくれて家にいっぱいあるんですけど、そのSankakuが。これだけ何かこう~、特にね、説明もしていないキャラクターではあるんですけれども。子供がね、すごく喜んでくれるものでもあるんだなぁなんて思いながら、「何かSankakuを世の中に投げ込んで良かったな」と思ってる訳です。会場で1曲でも、誰でも、なんか踊ってワイワイできるような曲とか、お子さんが基本的にメインで、踊れたり歌えたりするような何か曲、ないかなぁなんて思ってちょっと作った曲なんですけれども。ま、これはあの、ミュージックそしてリリックスに関しては、あのう、244ENDLI-xがまぁ提供さして貰ってる訳ですけれども。これ何と、歌がですね、フィーチャリングSankakuなんですね。歌はまぁ、そんな上手くなかったです、やっぱり。ディレクションしましたけれども、うん~~、ちょっとイマイチでしたね。で、その、ま、マイクの位置がね、ちょっとやっぱり、かなり低めに設定しなきゃいけないっていう。だから、まぁちょっと、台の上に乗せて歌わした訳ですけれどもね、えぇ~。ま、何かあのう、このSankakuがですね、えぇ、池尻で歌入れをしたっていうね、この感じも面白いですね池尻で歌入れをしてた訳ですけれども。やっぱりあのう、このSankakuがですね、え~、歌う訳ですから?LIVE当日僕はもう勿論、歌わないですからねぇ。彼が歌う訳ですから。僕はその歌の時は、ちょっと踊ろうかなとも思ってたりします。ま、とにかくこの曲はLIVEでも非常に盛り上がるんじゃないかなと思いますので、ぜひ、今からかけますのでね?皆さんこの短い間ではございますけれども、覚えて頂いたら嬉しいと思います。ま、CDを買って頂いたら、もうちゃんとリリックも入ってますからねその方が覚えやすいと思います。ま、ちょっと歌が・・・。まぁ、がんばって歌ってますけれども、ちょっと歌が、っていうのありますけれども、皆さんあの、可愛くがんばって歌ってますのでね、聴いて頂きたいと思います。それではですね、え~、244ENDLI-xが、えー、リリック・ミュージック担当致しました、えー、 Sankakuの曲ですfrom ENDLICHERI☆ENDLICHERIで、「SPACE kiss」、どうぞ。 ♪Sankaku (244ENDLI-x) from ENDLICHERI☆ENDLICHERI 「SPACE kiss」 TSUYOSHIのRADIO LOVE-DHA!今聴いて頂きましたか、サンカク、がんばって歌ってましたねぇ、えぇ。ま、よく、あのう、海外のね?あの、お子チャマ達が、あの、bestっていう言葉にestをつけて、bestest、bestestって言うんですって。で、そのbestest kissっていう言葉とか出て来たりするんですけれども。今回そのう、英語リリックってのもちょっと入ってて「Sankakuにこんな言葉歌わせたい」とENDLICHERIのメンバーですねSCALE、バンド名『SCALE』ですけれども、CHAKAさんに連絡をとってですね、「こんなキュートな言葉を歌わしたい」と、「どうですかねぇ」なんて、CHAKAさんにも手伝って頂いて、リリック書いたんです。「海外でね、そういう子供とかがbestestとかってよくゆったりするのが可愛いから、良いんじゃなぁい?」「あ、良いですねぇ」で、「もう、好き過ぎて、もう天地逆さまみたいな感じが、理想なんです」ちょっとあのう、サンカクが・・・恋をした曲なんですけどね。「SPACE kiss」って、どんなkissやねん?!」って話なんですけど英語に直訳するともう、どう、何が言いたいの?みたいなkissですけど。ま、それぐらいちょっと、ま、好きになり過ぎてちょっとこう、ゥワァ~ってなってると、心の中がね。 LIVEでも、ま、勿論やりますから、皆さんぜひ覚えて頂きたいと思います。さ、続いてですけれども、続いてかけさして頂く曲っていうのは、自分がね、あのう、心の中で辛い事も我慢してる事とか、いろいろある中でね出来てきた曲なのかなぁと思います。僕もやっぱり生きている上でね、いろんな事があって。前にも言いましたけれども、応援してくれてる方には、僕のほんとの気持ちを、ほんとはもっと伝えたいと思ったりしながら生きている中でですね、出来上がった曲だと思います。あのう、人間どうしてもそのう、どうして良いか判らなくなる時があると思うんですね。人の感情に押しつぶされたり、ま、プレッシャーだったりとか、うん、いろんな事があると、1人部屋で、潰されそうになる時ってあると思うんですけれども。なんかそういうものが前面にブワァ~って出て来た曲だと思います。こういうメッセージをねオーディエンスの方に届けるというのは、ストレート過ぎるのかなとか、思ったんですけれども。でも、さっきゆったみたいに恋愛をするならば、「僕は今こんな状態なんだ」とか、「こういうふうに想ってる」って事を言いたかったりするので、「この曲をやっぱり入れようかなぁ」なんて話しして。皆と話ししたら「うん、良いんじゃない?」って、「素直に好きな人に自分の事を伝えるだけ。何も悪い事は無いんじゃないの?」なんて皆にも後押しして貰って。「じゃ、これはぜひ入れましょう」という事でね。あの、さっきビデオクリップの話ししてましたけれども、この、今からかける曲のビデオクリップをどうしても撮りたくて、撮らして貰ったんです。そういうのもですね、いろいろな特典にも入っておりますし、それもほんとに見て頂きたいなと思いますが。そのクリップの中では、今回、今年、ま、僕がテーマにしている髪形なんですけれども、「ぱっつん切る」っていう、この、ま、直線に切るっていうですね、え~~、事を、今年はやろうと思ってたんですね、ヘアの中のクリエイションの中では。所謂その『I AND 愛』、「私を掴む為の、必要の無い物を切って行く」っていう、ま、そういう意味合いもあって、クリップの中で、そのう、髪の毛をあのう、バツッて自分で3ヶ所、思いっきり切ってる映像とかもほんとにあります。ま、地毛を切ってますから。で、それを切った後に、あの、整えたりしてる訳ですけれどもね。ぜひそういう、あの、女の子もできるヘアスタルでしょうから、男もできるヘアスタイルですけれども、まぁあのう、ヘアに興味ある人も、あのう、多くいると聴いてますので、その辺は注目して貰っても面白いんじゃないかななんて、そこにヘアの情報も入ってますからね。ぜひ皆さんそういうものも楽しみにして頂きたいと思います。ではひとまずここでですね、さまざまなほんとにメッセージが込められてる曲ではあると思います。 244ENDLI-xで、from ENDLICHERI☆ENDLICHERI「Help Me Help Me」 ♪244ENDLI-x from ENDLICHERI☆ENDLICHER 「Help Me Help Me・・・」
TSUYOSHIのRADIO LOVE-DHA!にヘビーな曲だったと思いますけれども。
でもね、あのう、何かそういうリアルというか、うん、「僕はこう思うんだ」ってゆった後から!ほんとの自分が始まるって事も多くあると思うんですね。
皆さん経験されてる事、あると思いますけれども。
なんっかやっぱり、「これを言わない、辞めておこう」っていう事がほんとの自分を知れない、そして相手も本当の僕を知って貰う事ができないっていう、何かそういうジレンマと一生付き合ってかなきゃいけないとするならば、「僕は今、こう思ってるんだ」って、「愛する君よ、助けて欲しい。
僕をどうぞ助けて欲しい」って言う事は、ゆっても良いのかなって、えー、この曲を書きました。是非ですね、オーディエンスの方、いろいろ感じる部分あると思いますけれどもね、助けて欲しいなって思う事、ほんとにいっぱいあります。だから、あのう、ネガティブなミュージックっていうふうに取るのではなくて、僕の、ほんとにその、メッセージとして感じて頂ければ嬉しいかなぁと思って、作ってる曲ですぜひぜひ皆さん皆さんなりに何か受け留めて頂けると嬉しいなと思っております。『I AND 愛』、私そしてLOVEというね、テーマを引っ提げてアルバム・シングル同発リリースさして頂く訳ですけれども、さまざまなメッセージ込めておりますので、皆さん注目して頂き、興味のある方はね、ぜひ買って頂きたいなと思います。そしてまぁLIVEの方とかも、さまざまあのう、引き続きいろいろ情報など、お伝えして行こうと思います。 LIVE会場で皆さんに会える事も、僕はすごく今楽しみにして生きてますのでね、ぜひその辺も皆さんよろしくお願い申し上げたいと思ぅい~ます。さ、それではですねラジオの前のあなたからのメッセージ、どんどん、送って頂きたいと思いますので、皆さんご遠慮なく送って頂ければ嬉しいなと思っております。
メールアドレスはld、ABCDの、ld@fmfuji.co.jp、ld@fmfuji.co.jpです。
FAXは、東京03-3373-9700でございます、東京03-3373-9700です。
皆さん、お間違いのないようによろしくお願いします。
さぁ、えー、最後にですね、この『I AND 愛』、アルバムの中から、今期のENDLICHERI☆ENDLICHERIプロジェクトの試みとしてはですね、新しい試みなのかなと思いますが、自身が縁を感じたアーティストですね、ラボレーション、これはほんとは1番最初にやりたかった事なんですけれども、と同じような立場と言うか、フロントに立って、自分でクリエイションをして歌っているような人、リリックを書いて歌ってるような人、そういう人達が、このENDLICHERIという世界、フィルターを通った事によって、本来自分が活動している内容とは異なる自分を知れる機会だったりとか、まぁ、知る事の意味だったり、そういうものを何かこう、強く感じて頂いた方、 ENDLICHERIという世界に足を踏み入れて頂いて、ま、僕を代弁者として、何か使って頂くっていうか、何かそういうふうなクリエイションを、本当はずっとずっと2年前からもうしたかったんですけれども。ようやくいろいろね、あのう、変わって来て、こういう事もできるようになったなぁっていうふうに、すごく感謝している今日でございます。
今から流さして頂く曲ですけれども、「Say Anything」っていう曲がありまして、「なんか言ってよ」っていう、「なんか言ぅて?」っていう曲なんですけれども。「目の前に大きな河が流れていて、そこに僕はひたすら『I(愛)』を投げ入れるんですね。 で、その『I』はただただ流れていくだけ。 『I』とはいつも虚しい、何か悲しいものなんですっていう事を歌いたい」と。「そして、でも、その河から流れた『I』は、海に戻り、海から自分達の体内に戻ってくる。だから、『I』というものは、与え続ければ、必ず返ってくるものなんだって事を歌いたい」いろんな話しをしてですね、日本語リリックをブワァ~って書いて、先方に、アーティストにお送りしました。そしたら英語リリックにして下さって、現場にも来て頂き、コーラスも担当して頂いた。気になってた方もいらっしゃると思いますけれどもね、彼女はですね2007年、『Water Me』という曲をリリースしてます。僕はあのう、水をテーマにして『空が泣くから』という曲を、リリースしている訳でございます。オノ・ヨーコさんが僕にプレゼントして下さったクリエイションが、僕は何も言ってなかったんですけれども、水に浸けるとメッセージが出て来るっていうクリエイションを頂いたりしたんです。何かこう、『水』というテーマが2007年は、なんか僕の周りに多かったんですね。で、なんかいろんな話しをこう、バァーってしていく中で、縁があるんでしょうね?何かこう、出逢う事ができて、いろんなお話しをさして貰いました。で、僕のほんとの中にあるリアルとか、今自分が置かれてる環境とか、いろんな事を聞いて貰ったりした人でもあるんですけれども。この、今から、セッションさして貰った方、BONNIE PINKさんですが、 BONNIE PINKさんも、まぁ、京都出身、僕、奈良出身で、ま、よくあの、「京都の方が」とか、「奈良の方が」なんて言いながら、バトったりして話をするような仲ではあるんですけけれども。 BONNIE PINKさんに僕がまず叩き台を書かして貰い完成した曲でございます。そして、歌も一緒に歌って頂いたこの曲を聴きながらお別れしたいと思います。皆さんあのう、メッセージの方、またどんどんお送りして頂きたいと思っとります。今日もお付き合い、長い間いろんな僕の想いの丈を聞いて頂き、ありがとうございました。これからもですね、皆さんと良い恋愛ができれば良いなと、ほんとに心から想っておりますので、また皆さん、あの、メッセージの方、ラジオの方にお寄せ頂きたいなと思います。
それでは、最後に聴いて下さい、244ENDLI-x、そしてBONNIE PINKで、 from ENDLICHERI☆ENDLICHER「Say Anything」 ♪244ENDLI-x・BONNIE PINK from ENDLICHERI☆ENDLICHER「Say Anything」


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KURIKAESU 春 [244ENDLI-x]

TSUYOSHI'S RADIO LOVE-DHA!

新シングル・アルバム曲初披露
早くも聴けるとは
さすがダイレクトコミニケーション
RADIO番組を持つ恩恵です。

KURIKAESU春
年に一度きりの桜を見る頃に思う、ふぁとした恋へのファンタジーを込めたPINKに染まる桜の蕾を
イメージした楽曲ほんのり咲いた気持ちは自分寄り(プライベィート)の感情なので出さないでいた分野。
その為、いままでのマイナーコードのネガティブなリリックとは違う新しくむかえる季節への想いが感じられます。
軽やかなテンポと転調でささやくようなメロディーを繰り返すことで、毎年訪れる春への期待と変わらない普遍を
表現してる、今期の初のシングル曲。

Silent love  
唯一無二のSilent love  Fallen love愛は無音の世界?歌詞の難解さはS&Gだ。Silent love  Fallen love  Silent love  Fallen love Silent love  Fallen love........
 
SPACE Kiss11274176.jpg
クーサンボイスのテクノポップなコミカルソング
お子チャマを意識した誰もがノリノリでダンスしちゃう弾むような打ち込み全開の楽曲
LIVEにも入れるので僕は隣で踊ります・。・・・どんな構成にするのか楽しみです。

                                                   Untitled.gif
Help Me Help Me
ヘビーなメッセージソング、アコギなバックにシタールが緩やかに浮遊する壮大な叙情の世界。
日本語の歌詞だと「ボクヲタスケテ・ボクヲタスケテ」となるかなりリアルに本当の気持ちを表に出してる。
あえて外に出し言葉にすることで次への行動へ歩き出せることを願い作った。
英語だと助かる会場でどんなカタチで受け止めるられるかな。。。
ネガティブではなく力をもらえる曲になって欲しい曲です。

Say Anything
E☆Eプロジェクトのスタート当初からの希望の他アーティストとのコラボがようやく実現。
「何か言ってよ」というタイトル。
「川に愛を注ぐ、ひたすら注ぐ、いずれ海に流その先はまた自分の体内にもどってくる。愛も同じ」
この想いを日本語で書き溜めものをボニーピンクさんに渡し英語のリリックで完成。
ピアノのイントロから静かに始るまるで「フランス映画」のサントラ盤のようなアンニョイなLOVEソングです。
スタンダードジャズ風な歌にガムランの旋律が風鈴のように全編に流れ心地よい癒しを感じる。
英語なので歌詞に集中することより楽曲の展開が鮮烈に焼きつく。
世界市場を意識したのかな?


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NARAに眠ってる・・・もの [244ENDLI-x]

DJ-244ENDL-x様

NARAに眠っているモノ
2月16日の『NARA魂』炸裂で熱く「奈良」を語るのを聴いていて思いました。
奈良が神話の「八百万(ヤオヨロズ)の神」が住む大和の国の人々が万物(バンブツ)すべてに神が宿ると信じ自然を大切にしてきたことです。
太陽・草・木・川・にも「すべてのモノ」に教えられ「すべてのモノ」に毎日に感謝して生きていたのが大和人です。
似ているのですアイルランドが、そしてジョン・レノンです。
ジョンはアイルランド系のイギリス人です。
神話がありアイルランド島の住人は今も「妖精」と暮らしています。
奈良の「鹿飛び出し注意」と同じくアイルランドには「妖精に注意!」の標識がある国です。
アイルランドの島に住む人は「地下の住人」(妖精)と共に暮らしています。
DJ-244ENDL-xさんの言う「奈良に眠っているモノ」は「地下の住人(妖精)」につながります。

鹿飛び出し注意.jpg
「鹿飛び出し注意」の標識

leprechaun_2.jpg

「妖精に注意」の標識
妖精の語源は「妖しい自然の精霊」です。
アイルランドも神話があり、緑の自然と妖精はアイルランド民謡になり古代(ケルト神話)からのメッセージを口うつしで語り継がれた魂のこもった歌になり今も世界中で唄われています。
グロカリーだよね。
ジョン・レノンの歌う「イマジン」は『アイルランド魂』を受け継ぐジョンの魂の唄です。

創造してごらん天国なんてないんだよ僕たちの足もとに地獄なんてない、
上にあるのは空があるだけじゃない・・・
君は僕のことを「夢見る人」(Dreamerドリマー)と言うだろうが
こんな願いを抱いているのは一人だけじゃないんだ・・・
(ジョンの住む、神は一人のカトリック圏ではドエライ表現です)

私達も目に見えない精霊を信じている国なので、『NARA魂』を受け継ぐケリーさんとジョン・レノンを同時に思い出したのです。
奈良の地に「眠ってる」メッセージを詩にたくした、大切なモノを思い出させる唄をケリーさんの『NARA魂』で歌ってくださいね。奈良の大地に立って奈良の空気の中聴くその日を楽しみにしてます。
PS・・・
「奥さんと妖精と3人で暮らす」244ENDL-xさんの夢は「Dreamer」なんかじゃなくてきっと実現するよ。
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