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RADIO LOVE DHA! [244ENDLI-x]

2008年1月5日No.1
FM FUJI DOMOTO TSUYOSHI RADIO 愛仏(LOVE DHA!
どうも!皆さんこんばんは、堂本剛です。今日から始まりました、えー、「愛仏」。
このラジオでさまざまなオモロイ事も、しょーもない事も時には真面目な事も、ま、いろいろな要素の詰まった時間になれば良いかなぁと、半年ぶりです半年ぶりに皆さんの前に、堂本剛帰って来ました。
やっぱり言葉の持つ力と言うかエネルギーと言うか、そういうものも含めて、やっぱりこのラジオって言うのは僕の中では非常に大切な場所、そんな想いもあります。
「愛仏」と言うタイトルを付け、このラジオへ戻って来たというような感じでございます。
ま、このタイトルの説明はですね、後にちょっと、じっくりと、ちゃんと意味もありますんでしたいと思います。まずはこの曲聴いて頂きたいと思います。ENDLICHERIで『ENDLICHERI☆ENDLICHERI』

ENDLICHERI☆ENDLICHERI『ENDLICHERI☆ENDLICHERI』」

FM FUJI DOMOTO TSUYOSHI RADIO
愛仏さぁ!堂本剛でございます。ラジオ「愛仏」始まりましたけれども、この『愛仏』の意味をですね、ちょっとご挨拶がてら皆さんにしたいと思います。
この『愛仏』と言うのはですね、漢字にしますと、『愛』LOVEですね、で『仏』BUDDHA、
『愛仏(あいほとけ)』と書いて『愛仏(LOVE BUDDHA)』というふうに読むクリエイションしました。これはですね、仏と言いましても簡単に言いますとですね、
「目覚めた人」言うのがですね、『仏』という言葉にはありまして、『愛に目覚めた人』すなわちこの『愛仏』を聞くとですね、
皆さんが『自分の中にある愛に目覚める』みたいな『愛に目覚める為の時』と言うか、そんな、時間になれば良いなぁと言う、フワッとしたものです。ですからあのう、堅っ苦しく考えるモンでもなくてですね、なんとなく聞いてくれはったらえぇラジオでございます。
今様々な時間が2007年ですかいろいろ流れた訳ですけれども、やっぱりね『愛』と言ってもさまざまな形があり、難しいもんだなぁと、2007年も本当に考えさせられましたね。うん。
自分の事で精一杯な毎日を皆さん過ごされていると思います。
なかなかあのう、自分以外の他人様に対して愛を注ぐっていうのはね?
凄く難しい時代なのかなっというふうに思ったりしますけれども。
でもまぁ、やはり愛は頂くものというか与えるもの、放つものていうふうに僕は持論として考えておりますので、できる限りやっぱり愛は、投げて行きたいなぁと思います。
それで、投げた愛というものは、いつしか本当に自分の所に返って来てくれるものと信じて投げて行く感じですかね。
何かちょっとこう目の前に川が流れていて、そのおっきいい川にですね自分は愛を注ぐ、注げるだけ注ぐねんけれども、何かちょっとむなしい、寂しい気持ちになるっていう、何かそういうイメージも僕は愛というものの中にはあるんです。
やはりその、目の前にある川にね注ぎまくって、いつか誰かがその水を汲んでですね、飲んでちょっとえぇ感じに生活送れる、みたいなまぁ、そういうふうになったらえぇやろうが、と思いながら愛というものを諦めずに深く考え過ぎずにいけばって言うか、ま、放っていけば良いのかなぁっていう気持ちで時間を過ごしているんですけれども。
なのでこのラジオを「どうですか?」っていう、ま、お話を頂いて。僕、喋るのが好きなんで、「良いですねぇ!どいういうタイトルにしましょうか?」
「あぁ、そうですねぇ。堂本剛・・・ラジオとか・・・」
何かいろいろ考えてたんですけれども、「シンプルなやつで良いんじゃないですかねぇ」とかって言う話もしてたんです。
何かね家でパソコン、カタカタやっていると、「愛仏(あいほとけ)」みたいな造語が出て来まして、「愛仏(LOVE BUDDHA)、ちょっとこれオモロイな」みたいな、うん。
「愛に目覚めた人」やっぱり「愛に目覚めなければいけない、時代なのかもしれないなぁ」とかね、ちょっと思いながら。
ほんとはもう、目覚めていたいところではあるんですけれども。なかなかねぇ、やっぱりそのう、「愛」という言葉を1つとっても、まぁいろんな事ありますから、うん。一筋縄にいかない「愛」というテーマですね。
このテーマを、ちょっとタイトルに入れると逃げれなくなる気もしたので、「やめようかなぁ」とか思ったり、でもやっぱり、『愛』から逃げるのはちょっと、うん~~、カッコ悪いなと思って。しょーもないなと思って。
「愛を諦めない」「愛に目覚めていこう」という想いで「愛仏」というタイトルを付けた、このラジオでございます。
最近何かこう、いろんな人と話ししたり、ほんとさまざまな時間を過ごしてますけれども。
人って難しいですね!何か、「あの時、関係性良かったのに」ん~「最近関係性悪いな」みたいな人の関係性とかそういうのってこう、コロコロ変わるしね。
気に入って貰ってたり、嫌われてしまったり。
何かいろいろ誤解が生じたり。ま、いろんな事、ほんまにあるなぁと思うけど、純粋に真っ直ぐに「愛」を持って最終的に接していればいつかは・・・「ハグできんのかなぁ」みたいな。「キスできんのかなぁ」みたいな気分でねぇやっていくしかないですけれども。
2007年はそう考えますと、そんなに外、出なかったかなぁ。まぁ、チョイチョイ出たかぁ。チョイチョイ出て。
僕はねぇ後半に関しては、もうあのう、家で黒ビールばっかり飲んでたんですよね。うん。ホルモンばっかり食うてましたわ。
何でやろな?わ・・・、ちょっとわからないんですけれども、急にね?何か、普通のビール飲むよりも、何か黒ビールの方が、あのう、ちょっと逸れてる感じあるじゃないですか。皆、「生で」とか。
飲み屋行っても、頼む時にね黄色いの出て来るでしょ、「あ、黒ありますか?」とか言う感じがもう、ちょっと場を乱す感じって言うんですかね?何か、うん、何か自分だけ黒いのんをね飲んでる感じとかもう、ちょっと楽しくて、黒ビール今も家に、冷蔵庫に入ってるんですけれども。
これがねぇ、お酒の肴(あて)を作る料理本、みたいなのをですね、ゲットしてですね、それをまぁ、見ながら料理して、黒ビール飲んで、みたいな時間を、ボーっと過ごしたりとか結構しましたね。やっぱりこう、僕も気づけばですよ、2008年4月10日を以って、29になるんですね、僕。
微妙ですよね。
もう30手前っていうのが、あのう、目前と、控えてる訳ですね。
うん。自分が30になる事は、うん、何か予測、予測してなかったっていうのはウソですけれどもあまりねぇ、想像もしてない、ちょっと、領域に入って行くっていう事で。
さらにやっぱりこのう、年を重ねるに当たりですね、フェイクよりは、まぁ、リアルを求め始めるというか。リアルな愛ですよね。何かフェイクな愛ではなくて、リアルな愛を求め始めるっていう、何かそういうのがですね、クリエイションしててもやっぱり、リリックだったり、メロディだったり、音楽で言うとね?
そういうものをリアルを追求してる、何かマインドが注入されてるなぁって、最近思ったりするんですけれども。フェイクが悪いっていう事ではないですけれどもどね。やっぱり、リアルな愛を追求して相手に投げてく事がやっぱり大事なんじゃないかなぁと。
皆さん、今このラジオ聞いてる人がね?女性の方が、も、まぁ多いでしょうけれども、男性陣なんとなくつけてたら流れてきて、今聞いてしまってる男性陣。
男は今、ほんとに生き難い時代だと思いますよ。何かちょっと難しい。いろんな胸中でねぇ、生きてはる人、ほんまに多いと思います。やっぱり、今こそちょっと男もね、がんばって立ち上がらんと。いつの日かからあのう、女性の方がねさまざまなビジネスや分野で活躍してあの、メッセージを持った作品等を世の中に投げていくシーンが増え始めて。
まぁ、今はそれが普通になってきてます。結構女性の方がメッセージを放つようになってくる時代の入口の時って斬新なイメージありましたけど、今はもう、あんま関係ない、人間って、慣れってこわいなぁと思うんですけれどもね。
昔は在るべきだった、男性の姿なのか、女性の姿なのか人としての姿なのか、いろいろあると思いますけれどもね。僕は200年はとりあえず忘れがちなもの、或いは忘れかけたもの、或いはもう決め付けてるものっていうものをちょっと違う方向で考えてみようかなぁと思っています。で、2007年はそれの入口に結構立ってたんですね。あとでもゆっくり話ししますけれども。僕は奈良生まれ、東京出てきて、ま、何年か住んでます。やっぱり1日たりとも地元の事を忘れる事が全然無かったのをびっくりしてるんですけれどもね、自分でもね、うん。「意外に、東京、染まってまうなぁ俺」と思ってたんですけれども、意外に、全く染まらへんで来てしもてるっていう部分があるんです。自分の原点の部分とか本来あるべき姿とか。
嫌いなものを好きになってみるとかですねぇ、うん。ちょっとこういろんなサンプルが世の中にあり過ぎて。
自分という意思の尊重みたいなものができ難くなっている若い人達も多いのかなぁとか。何か、こうしとけば、安パイ(安全パイ)みたいな
でも、その安パイの先に、自分自身というものが、本当にあるのかと言うと、ちょっと疑問な感じ。目覚めてリアルを求め、リアルな愛を放つ事によって、人とは違う人生を、楽しく愛を持って過ごす事ができれば良いなぁみたいな、野望的なものも秘めながらですね、
えー、この「愛仏」お送りしていこうと思います。「造語」とかっていうのは、結構人の心を救いますよね。うん。

あとでも宛先とかも言いますけれども、こんな造語がありますとか、送ってみたらどうでしょうか。システマティックなラジオにはなっていかないと思いますので。
何となくこの、思い付きの中でね始まっていく感じがFUNKしてて良いかなと思います。私的にはこの造語、イケてるんです・・・みたいな。「あ、これ良いですねぇ」みたいな・・・。
新しい言葉を造っていくという意味でも、やっぱラジオは想いもそうですけれども、言葉をねお伝えしていく分野ではあると思います。ちょっと遊びも絡めつつですね、いけたら良いなぁと思っております。
それではですね、このあとにですね造語的な、さっき僕が言いましたけれども、嫌いな物を好きになってみるとかですね、普段自分が「こう」思っているものを、「逆にこう」思ってみようかなみたいな試みで、人生遊んでいく2008年遊んでいくのは、ちょっとオモロイんちゃうかなという提案があります。それではですね、その前にですね、特にあのう説明も無く、いきなり普通にかけますけれども、Afrika BambaataaでPlanet Rock、どうぞ。

  -♪Afrika Bambaataa(アフリカ・バンバータ)『Planet Rock(プラネット・ロック)』

Afrika Bambaataa、『Planet Rock』良い曲やけどな。
何かこう、愛の話ししてな『Planet Rock』、生きてる感じですけれどもね。
1つですね皆さんに2008年自分らしく俺流に、私流に、俺的に私的に、楽しく愛を持って生きていく、方法、方程式をですね、これ1個教えたいと思います。わたくし堂本剛がですね1人でプロデュースしているENDLICHERI☆ENDLICHERIという、ま、世界・・・がある訳ですが。クリエイティブワールドがあるんですけれどもプロジェクトのですね何だかんだ皆さんの、大きな大きな愛に包んで頂きながら今日(こんにち)までも歩いて来ている訳でございます。
ENDLICHERIプロジェクトの中でですね、堂本剛がですね、もう1つ、えー、クリエイションを考えました。皆さんにですね、僕の名前、堂本剛をカタカナで、右から左に書いていって下さい。
右から左に『ドウモトツヨシ』とカタカナで書いてみて下さい。そうするとですね、左から読みますと、『シヨツトモウド』になるんですね。うん。物事をちょっと逆から考えてみるみたいな事とか、嫌いな人を好きになってみるとか、白い物を黒だと思ってみるとかですねちょっと強引ですけれども、何か物事を捉えていくと面白いんじゃないでしょうか。
尚且つ『シヨツトモウド』、『シヨツトモウド』『シヨツトモウド』『シヨツトモウド』これをずっと連呼してるとですね、『ショットモード』って言う、英語になる訳ですねぇ。『ショットモード』、「愛に目覚めたい」という話しをしてましたけれども、さまざまな事がある時代ですね、ENDLICHERIはもう、「愛」をテーマの世界ですけれども。ENDLICHERIプロジェクト期間、この間はですね、、『ドウモトツヨシ』が皆さんにENDLICHERIという世界からですね、『愛』を放っていた訳ですが、2008年はですね、『シヨツトモウド』逆から自分自身を考えつつ、ENDLICHERIから皆さんに『愛』を放ちたいなというふうに思っています。
「愛仏」がですねENDLICHERI期間に放送される時はですね、DJ堂本剛ではなくて、DJ『シヨツトモウド』、ショットモードがお送りする訳です。僕はもう、「愛」というショットモードに入る訳ですENDLICHERIという世界で。2008年はね。「愛」を放つあなた達に、時代に、「愛」を放つのです。ショットモード、これ遊びですけれども、堂本剛を逆から読んで、『シヨツトモウド』というふうに読みながら、ENDLICHERIプロジェクトの期間はですね、ちょっと遊ぼうかなと思っております。
ま、なので!ま、皆さんね、あのう「ややっこしいな!」と思う人は、もう、堂本剛でも良いですけど。ま、でも、普通に堂本剛をENDLICHERIという、ま、世界で?えー、扱うにはですね、ちょっとつまらないのかなとか、うん、僕は思ってますので。「シヨツトモウド」、ショットモード、うん、何か、こんな気分。上手く説明できなくて申し訳ないですけれども。これもう、閃きでね。やっぱり、さっきも言いましたけれども、サンプルが多過ぎる、生き方に対して。うん。あとはその、物事、商品っていうのかなぁ?もの、世の中に出ているものに対して!人の意見に流されず、自分というものを持ちたいという事も、逆に波に逆らうみたいな意味も込めましてですね、『シヨツトモウド』自分に逆らっていく、自分の名前を逆に読んでみよう、という事でENDLICHERIプロジェクト期間は、堂本剛は『シヨツトモウド』っという事になりますので、皆さんご了承下さい。わたくし、ま、これだけでは、えー、皆さん楽しんで頂けないと思いますので、(紙をめくる音)この後、ちょっとあの、オモロイ事を?いろいろこう、やっていこうと思いますんでですね。今から曲をかけますが、その曲をかける間にですね、皆さん、ご自身のお名前をカタカタで、右から書いて、逆から読んでみたら、意外な、意外な!自分を発見できる。僕みたいな、『シヨツトモウド』みたいなね、あとですね、逆にせぇへん方がえぇ人も、正直に、あのう(笑)正直いるんですよ。これ、言ってて説得力なくて申し訳ないんですけど。
意外にねぇ、あの、僕の場合は気持ち良かったですよ?「シヨツトモウド」
「逆に、せぇへん方が良かったなぁ」って人もいます。
その人は多分、そのまま生きた方が良いと思います。うん。
っていう何か、感覚で、あのぜひ皆さん楽しんで頂けたら良いなぁと思います。
はい、という事でですね時代を動かそうちょっと1ミリでも高く飛ぼう、何かそんな意味も込めて、こちら聞いて頂きたいと思います。
Sly & The Family Stoneで、『I Want To Take You Higher』、どうぞ。
 
 -♪Sly & The Family Stone『I Want To Take You Higher』-

[FM FUJI DOMOTO TSUYOSHI RADIO 愛仏] 
お送りしています、『愛仏』でございますけれども。とですね、この後、うん、今からですね、ちょっと面白い事をしますが。
まぁ、先程ですね、まぁ、堂本剛のENDLICHERI☆ENDLICHERIという、まぁ、プロジェクトがございますが、ENDLICHERIプロジェクトの中でですね堂本剛は2008年自分自身も、或いは時代にも波に良い意味で!愛を持って逆いつつ、えー、生きて行きたい。「愛に目覚めたい」という意味も込めましてですね、自分の名前を逆から読んでみる。『ドウモトツヨシ』が『シヨツトモウド』になり、それをずっと連呼していると、英語のショットモードみたいになっていくみたいなね。うん。
愛を撃つShot Modeに僕はもう入っているんだという事で。
物事を逆さまに2008年、見ていくのも良いんじゃないかな?っていう事です。
あのう、ま、本来ねぇ、黒い物を白だと見ていくみたいな事とか、黒田を白田と言い直そう。言っ(笑)言い直そうっていうの、ちょっと変ですけれども。
ま、例えばですよ?黒田さんっていう人がいて、黒田さんをちょっと、白田さんと思うように、1日生きてみると、意外に嫌いじゃなくなったりするっていうか。
その、例えば黒田さん嫌いやったらね?うん。ぐらいの感じですよ、要は。うん。
白田さんの方がなんかこう、ね?あのう、白いからね?何か。うん。
黒田さんが悪いって言ってるんじゃないですよ?うん。
黒田さんも、もう、えぇ人多いですよ、黒田さん。僕も知り合い、黒田さんいますけれども。
若干ちょっと声高いんですけれどもね、僕の知ってる黒田さんは。
で、僕がちょっと黒田さんに対して、「白田さん」って呼んで遊んでる時もまぁ、若干あるんですけれども。
ま、ここでねぇ、ちょっと黒田さんの名前が出たのが、ちょっと僕的には、うん、残念です。
あのう、出すつもり無かったんですけれどね。
黒田さんに、これ、ラジオ聞いたらテンション上がってまいますからね。
そういうのとか見ると、ちょっとイラッと(楽)しますよね?何かこう。
「あ、僕の事、そんなに好きなの~?」みたいな事言われますからね。
ま、例えばですよ?そういうことやったりとかするとですよ?
ま、あのう、今、そうですねぇ、2007年の話ですけれども、UFOの話をチョイチョイしましたね、何かね。うん。
ま、ENDLICHERIもあの、マザーシップに乗って、あのう~~、ま、LIVE然り、ジャケット然り、いろいろやった訳ですけれども。
「奈良からUFO乗って、俺は飛び立ってゆく」みたいなクリエイョンとかやってたんですけれども。
このUFOの話をですねぇ、2007年の年末当たりですかねぇ?何かチョロンチョロンしてましたねぇ。
このUFOですけれども、まぁ、正確に言うならば「ユーエフオー」ですよ。
でも、これをですね、「ユーフォー」という、まぁ、感じに、カタカナ?「ユー・フォー」ってしますと、ま、正式に言うとですね、何か、of、of、『オフユー』とかになるんですけれども。 
ま、こういう時はちょっと、『フォーユー』にしてみたりとかですね、ま、ちょっと遊んでいくとかですね。
あと~、ま、さっき出ましたけど、奈良ね?うん、僕の故郷、奈良ですよ。
ま、『ラナ』、『ラナ』、うん。
まぁ、特に何にもないんですけれどもね、えぇ。っっ(笑)っ(笑)『ラナ』、うん。
あと、あのう、ローカル、ね?ローカル地方、うん。『ルカーロ』とか。
グローバル、『ルバーロゴ、ログ』、『ルバーログ』とかなるんですけれども。
ちょっと2008年はですね、ちょっとわたくし、『シヨツトモウド』的にはですね、
ちょっとこう、ま、2007年もよくありましたけれども、ローカルからグローバルへという感覚ちょっと取り入れたクリエイションをしたいなと思ってるんですね。
やはりそのう、ちょっとこう、良くも悪くもさまざまなシステムがこう、集中し過ぎて都市がですねぇ、ちょっとゴチャゴチャしてる部分がある。
でも、そういった場合に、日本で言うならその、地方という所が持っている所謂その、昔、古き良き時代のものだったりとか。
その、残っている伝統的なものだったりっていうものを、何か今取り入れる事がひじょうに良いんじゃないかなぁって思ってる部分もあって。
それも、逆から考えてみるっていう発想ではあると思うんですけれども。
ま、そういう、ま、ローカル、グローバルという事もありましたけれども。
え~~~、あと、そうですねぇ、あのう、ルー語、ルー語が流行りましたね、2007年ねぇ。
これ逆に読むと『ゴール』なんですねぇ。
ま、ちとルー語が流行った途端に!
『ゴール』という、残念な結果になってしまってるんですかね?これねぇ。うん。
あと、偽装?偽装がですね、このね、『ウソギ』って言葉になるっていうのが、
ちょっとオモロイなぁってね、あったりですね。
えー、あとは、僕がよく飲む黒ビールね?『ルービロク』、うん。『ルービロク』。
まぁ、さっきからですね、逆から読んでますけれども?うん。大した発見は今の所、無いです。
えー、それでですね、えー、あとはまぁあのう、言葉?あの、挨拶とかありますね?
「おはよう」「おやすみ」とか。
ま、これをあのう、逆に読んでいくっていうのも面白いと思いますね。
おやよう、「ウヨハヨ」、「ウヨハオ」、うん。ちょっと自分が外国人になった気分になれる。
んっふふふ(笑)ふ(笑)感じですね(楽)『ウヨハオ』。
おやすみも「ミスヤオ」ミス八尾みたいになってますけれどもね。
えー、八尾のミス八尾みたいになってますけれどもね。えー、こんなんとか。
あとあのう、「いただきます」!ね!「スマキ・・・スマキダタイ」
新種の鯛がですね、これ、できた訳ですね!うん。スマキダ鯛。スマキダ鯛ですよ。うん。
どこにいるのかっていうのこう、ちっと解らないですけど。
もし知ってる方いらっしゃったら、えー、ご一報頂ければなと。
「ごちそうさまでした」「タシデマサウソチゴ」、「タシデマサウソチゴ」ですよ?うん。
ミトコンドリアみたいな事ですね、うん。微生物的な、っふふ(笑)話しだと思いますね。
で、まぁまぁまぁ、お正月ちょっと過ぎましたけれども、ま、賀正とかね、うん、
『ウヨシ、ウヨシガ』。うん。全く何も生まれませんでしたね。
あとですね、嫌いなものを、うん、ちょっと逆から読んでみたら、
響き的に好きになれるかもという試みもありまして。        (紙をさわる音)
大体、代表的な、あの、パクチー嫌いな人多いですね、うん。「チクパー」「チクパ」ね。
「チクパ」可愛いですねぇ。うん。「チクパ」はちょっと、嫌いになれないなぁ~、うん。
あとぉ、セロリ、子供はセロリ嫌いですねぇ、えー、「リロセ」、うん。
全く何か判らないですから、たぶん食べれるんじゃないかっていう。
あと、ピーマンね!「ンマーピ」、若干もうこの、マーピっていう響きの中に、
美味い!という言葉がちょっと見え隠れするクリエイションですね、これね。「マーピ」という事ですね。
あと、グリンピースね、「スーピンリ」、もう、全然訳わかりませんね。「スーピンリ」、うん。
でもグリンピースって、あのう、言葉の中に「平和」っていう言葉がねぇ?
入ってるからすごく良いと思うんですけれども。あと、まぁやっぱり、女子が嫌いな、ね?あのう、オヤジ・・・というこの、表現と言うか。うん。
オヤジ、「ジヤオ」、うん、ジャオ、うん。ますます嫌いになる響きになってますねぇ、ジャオ。うん。
呼ぶとオジサンにはバレずに、「あのジャオ」、「あのジャオ」、「イモキ」「アノジャオイモキ」、うん。「ノアジャオイモキ」、とか言うと、あの、非常に全く解らずにいけると。頭の体操にもなりますからそうですねぇ、あと、田舎、ね?うん、ま、よくまぁ田舎とい表現もありますけど『カナイ』、家内になってしまいますね、うん。で、こう、ちょっとこのあのう、言い難い言葉、或いは、うん、ちょっとバレたくない言葉ですね、暗号のようにですね、こういうふうに、ま、逆から読んでいくという遊びをしつつ、しつつ!ですよこれがメインな2008年もどうかと思いますので、
ま、こういう事もしつつですよ、時代というもの、ちょっとこう、考えていくべきなんじゃないかなぁと思うんですよ。こういう遊びも含めて。何かやっぱりどうしてもそのう、普段、今まで有りやったモンが、ちょっと何か無しになってきたりとか、でも、今その、無しやったものが、逆に有りになってくる時代に、多分ね、入ってくるんですよ、うん。ま、2007年意外な物がねぇ?ブームになったり、意外な物が流行ったりっていう、この不思議な、うん、所にね?いる訳ですよね時代に今なってきてる訳でですね。うん。ま、とにかくあのう、逆から物を読んでいくという事はですね、非常に
意外に何かを救う感覚じゃないのかなぁ?っていうふうに、ちょっと思ってるんですけれどもね。うん。何かなぁ、そうやなぁ、嫌いなもん、嫌いなもん、俺、嫌いなもん何やろなぁ俺、嫌いなもん無いねんなぁ。こう、言うといて何ですけども。うん。
これ、でも、アレですね?あのう、大阪でね大阪で、こう、だけで流れるとなるとこう、下ネタの方も入ってくる感じにさせて頂いてですね。うん。
下ネタも逆から読むと面白いと思うんですけれども。ま!あの、皆さんあのう、自分の頭の中で、あのう、嫌いなもん、逆から読んでもらったり、好きな物も良いですけど、逆から読んでもらったりしてですね、新しい言葉が出て来る。人の名前ね、こう、逆から読んでったら面白かったですね。何だっけな、サンタクロース、「スウロクタンサ」、んふふ(笑)っふ(笑)スーロク探査ってちょっと何かあんま、何も持って来なさそうですよね、スウロク探査、うん。あと侍ね、侍、サムライ、「イラムサ」巻き舌、国、変わりましたね、「イラムサ」成程ね。あとさっきもありましたね、仏ね?ホトケ。「ケホト」
これ全部外国人みたいな言い方したら面白いっていう事も、ちょっと今、発見が出て来ましたけれどもね、えぇ。朝に関しては「サア」、みたいな事ですね。夜、「ルヨ」昼「ルヒ」成程ね。何かこう、自分の今、目の前にある物をですね、あのう、逆から読んで時間を潰すというのもこれは意外にブームになって来るんじゃないかな。これはまだ、入口に入ってる訳で、先駆者でございますから、まだちょっと流行るには時間かかりますけれども。これでも、逆から読む言葉が、次、あのう、2008年の、あのう、流行語大賞を取るんじゃないかなと思いますけれどもね。うん。
ま、とにかくですね、この2008年はですよ?あのう、自分が「こう」だと思い込んでる物をですね、ちょっとでも何かこう、まぁ、好きになってみたりとか自分がもうちょっと楽しく人生を生きていくための方法論としてです。物事をちょっと逆から読んでみる、捉えてみる、みたいな事を、逆の発想をですね、皆さんちょっとこう、人生の、えー、生きていく時間の中に取り入れてみてはいかがでしょうか、という事でございます。さぁ、え~~、、まぁまぁあのう、この辺にしておきましてですね、うん。
じゃ、ここで!えー、1曲聴いて頂きたいと思います。ENDLICHERIから!え~~『Blue Berry』聴いて下さい!どうぞ。 

 -♪ENDLICHERI☆ENDLICHERI『Blue Berry -NARA Fun9 Style-』-

FM FUJI DOMOTO TSUYOSHI RADIO 愛仏
さぁ、えー、今週から始まりました、え~~『愛仏』、このラジオでございますけれどもね!
今日はあの、堂本剛がお送りしている訳でございますけれども。
え~~~、そうですね、あのう、ENDLICHERIプロジェクト、2008年、何が・・・、あるかな?っていう感じですね。えぇ。
まだあの、詳しい1報はですねまぁ!まぁまぁまぁまぁまぁ、っていう所なんで。
これぐらいなんですけれどもね。うん。非常にもどかしいです。
まぁまぁ、いろいろあの、決まり次第ですね、何だかんだあの、お話しもしていこうと思いますが。
そのENDLICHERIプロジェクトの期間は、えー、先程も言いましたけれども、DJシヨツトモウドが皆さんに、ステキな、甘い甘い言葉を、『愛』を、えー、放っていこうと思いますのでね、ショットモードに入っておりますので、ぜひ皆さんそちらも楽しみに聞いて頂きたいと思いますが。そうですね、今日はとりあえず、すごく緩い感じで話ししてますけれどもね、これ。
あのう、次ぐらいの放送からですね、あのう、まぁ!喋りますよね。えぇ感じに喋っていきますけれども。この2008年始まったばっかりでございますから、ひとまず皆さんからですね、そのう、今日ちょっと遊んでみた、あの、逆、逆さ言葉ですね、えー、逆言葉とですね、あと、造語?みたいなものをですね、ちょっとあのう、募集したいと思います。
「私が考えた造語」、「私の名前こうなんですけど、逆から読んだらこうなったしもうたんです」とかですね、「私の好きな食べ物を、この、逆から読みましたら、まぁ、こんなんなりました」みたいな部分も、えー、何だかんだ、えー、皆さんから募集でけたら、オモロイかなぁと思っております。あとはまぁ、メッセージ含めてあのう、何でも良いですよ?送ってもろたら。うん。基本的にあの、何送ってもらっても良いですからね。あのう、想いの丈を綴って頂ければなと思いますので。

え~~、まずですね、ラジオの前のあなたからのメッセージ募集しています。メールアドレスは、えー、アルファベットで、lb、『愛仏』のlb@fmfuji.co.jpです。lb@fmfuji.co.jpです。Faxは、東京03-3373-9700、えー、東京03-3373-9700でございます。さぁ!という事で、えー、まぁ、あの、何だかんだですね、フワフワ喋って、ここまで来てしまいましたけれども。まぁ、次からはですねぇ企画含めてですね詰めていろいろアレしようと思いましたけれども。うん。ま、今日はとりあえず、皆さんにご挨拶という形で、えー、このマイクの前に座らせて頂きました。いろんな事がね?2008年もあると思います。うん。でもまだ、始まったばかりですから、皆さん、自分の人生、1回しかないですからね。ステキな人生に、本当に、しようじゃないですか。その為さまざまな、自分を手に入れてみるのというも良いでしょうしほんとに、1つの自分を貫いていくという事も良いでしょうし。

とにもかくにもですね、自分の人生は1回です。ですから、皆さんが思う自分で生きていく、そして、『愛』というものは、頂くものでもあるかもしれないけれども、やはり放つもの、与えていくものだと、僕は思っています。注いでいくものだと思います。ですからねその先には多分、自分というものが見えて来るでしょうし1回しかない人生ですから。楽しく楽しく、自分らしく生きて行かはるのが1番良いと思いますよ。「愛仏」このラジオを人生少しでも、何となく楽しく生きていけるための時間に使って下さると、何かえぇかなぁと思っております。
ま、このラジオに関しましては僕の本音みたいなものも言っていけたらえぇなぁと思っています。どうしても文字になったりとかですね、さまざまなところに通させて頂いて、皆さんにお伝えするとですね、少し違った方向に逸れてしまう時もあるんですね。「愛」を放ったつもりが「あれ?何か違うもんになってしまったなぁ」みたいな事になったり。僕はLIVEだったりラジオだったりが、非常に、1番オモロイ、オモンナイ別としてですね、1番伝わる。やっぱりこういうちょっとこう、真面目な話をねぇ話も、僕させてもらえない。先方の要求がですね「3枚目を演じて下さい」という部分だったりとか、「ちょっと!面白い事言って下さい」みたいな事があるんでね。ラジオでは真面目な一面も皆さんにあ解って頂きつつ、何か、感じて頂きつつ、ま、そして、まぁ、僕自身の、さまざまな、分野の、シーンを感じ取って頂けると良いのかなぁと思っております。本当にねぇ、東京に出てきていろんなお仕事して、奈良に帰りたいなぁと思った事、もう何回もありますし、今ですら奈良に住みたいと思ってる、この僕ですけれども。自分の本当に思っているピュアな想いと言うか、そういうものがなかなかね応援して下さる方に、お伝えできなかったりする事がやっぱ多かったなぁと。
何年間、十何年ですか、東京へ出て来て、振り返ってもなかなかやっぱり、言いたい事が言えないのかなぁっていうのは、ちょっとありました。僕自身も年を重ねましてですねもう30手前になっていく訳で一言一言、本当に責任を持って話をしなければいけない年令に、もう入って来ている。多少のブレーキをかけつつつ皆さんに話しをしていく事も大切だと思うんです。
でもやはり、応援してくださる方にはちゃんとまっすぐストレートに「こうなんだ」という話とか、想いとかがこう、飛ばせるとすごく良いのかな。本当にいろんな想いを、このラジオに込めて、「愛仏」というタイトルを付けました。今まで嘘ついてたんですよみたいな事言ってる訳ではなくて、リアルに沢山の人々に、このラジオを通して、「愛仏」を通して、何かを投げて行ければ良いなぁと思っております。で、後はまぁ、リスナーの方々の質問、普通の事でも何でも良いです。何か答えながら、時にはその人の悩みに乗ってみたりとかですね自由にこの場所を使っていければ良いなぁというふうに思っております。

あまりこう、決め込んだ形というよりかは、何か皆さんと手を取り合って、ステキな時間に変えていければ良いなぁというふうに、ほんとに思っておりますのでです。ぜひぜひ皆さんステキなメッセージ含め、ま、感想も含め、あと!「こんなコーナーやったらどうですか?」という、あのう、突拍子もない意見も含めてですね、えー、全て、あのう、読ませて頂いたり
聞かせて頂いたりしようと思っております。ぜひ皆さん楽しみに、いろんな事がこの場で行われていくという事は約束できると思いますのでね。-♪ENDLICHERI☆ENDLICHERI『Sparkling -album version-』-ま、ちょっと時間が経てば?まぁちょっといろんな著名人に、ちょっと足を運んでもろたりしながら、ウダウダ話しするのも良いと思います。メッチャ暗い回があっても良いと思いますし、うん(笑)もう僕ねぇ、基本的にあのう、そうですね、ずっと見て下さってる方はね、感じて頂いてると思うんです。僕をねテレビで見かけたりいろいろして下さってる方からすると何となくフワッとした人っていうイメージはすごい分れてると思うんですけれども。でもほんとにねぇこれでも明るくなった方ですね。うん。
それこそ18ぐらいの時ですか、ほんとに暗かったですから。でもその時にね、まぁ今度お話ししますけど、僕もやっぱり音楽というものに、あの、命を助けてもらいました。すごく切羽詰って苦しくてですね、毎日がもうどうしていいか分らなかった時代が僕にも、5年ぐらいかな?何だかんだって抜け出せずにいて、でも、それを救ってくれたのは音楽だったんですね。だから今、この28、今年29になる年に入りましたけれども、ん~、やっぱり僕は音楽を捨てきれない理由がどうしてもあるんですね。ただ、音楽が好きという事はほんとに勿論ありますけど、何か、命を救ってくれた、僕にもう1度こう、「生きろ」と教えてくれた音楽っていうんですかね、うん、そういうあのう、過去に、時間がありますので。何かやっぱり自分が音楽をする事によって、続ける事によって、まぁ、僕と同じ、あの、気持ちに立った方が、僕の音楽に触れて、或いはリリックとかエネルギーに触れて、僕のように、ポジティブな方向に進んでいく人が1でも増えれば良いなぁとか思って、僕は懸命いろいろありますが、生きています。
で、あのう、ま、高い壁は、ほんとに沢山々々ありますね。うん。、高い壁は、あのう、避けてみるのも有りなんですけれども、そこも登って行きたいと思います。人生1回ですからね。自分がこうしたい、或いはこうなりたいと思うものには、どんどん、うん、近づいて行くべきじゃないかなぁと。
「愛」を持ってです。
この「愛仏」を通して皆さんにですねリアルな僕を、お届けできればなぁと、リアルな堂本剛をお届けできればなぁと思っておりますので。かなり、長い期間で皆さんにこういった形でお話しできるようになりましたんでねぇ。
これもちょっと、予期せぬ、えー、僕的にはハッピーな報告ででしてです。すごく嬉しかった訳です。
ぜひぜひ皆さんね長い間お付き合いしていければなぁと思います。
あの、この場所をさまざまな交流だったり、感情の交歓だったり、いろいろなものをぶつけ合ってですね。

楽しく楽しくいければ良いなと思っております。
ラジオから何か、物事を発信していく試みもまだ具体的ではないですが、さまざまなちょっとクリエイションを考えております。ぜひその時は皆さん、あの、参加型みたいなものもいろいろやっていきたいと思っておりますので、ぜひぜひ皆さん、メッセージどんどん送って頂き、そして、長い間お付き合いして頂けたら良いなぁと思っております。
それではですね、長い話になってしまって申し訳ありませんでしたが、また来週ですね、お会いしたいと思います。来週もいろんな話ししていこうと思います。

それでは今夜はですねこの曲と共にお別れしたいと思います。ENDLICHERIで、「Sparkling」聴きながらオヤスミしたいと思います。それではまた来週。

おやすみなさい。


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